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【記事掲載】Yahoo!ニュース(2021.08.23公開分)

Yahoo!ニュース個人で、弊社がサポートしていた鳥取県の米子北高校サッカー部での取り組みについて解説しております。

【男子サッカーインターハイ準優勝校 米子北高校のチーム作り】というテーマで4回にわたって連載する予定です。今回は(その1)と題し、チームに関わり始めた2021年春先に一体どのようなチーム改革をしたのか書かれています。

https://news.yahoo.co.jp/byline/fukutomishinya/20210823-00254584

【記事掲載】Yahoo!ニュース(2021.08.24公開分)

Yahoo!ニュース個人で、弊社がサポートしていた鳥取県の米子北高校サッカー部での取り組みについて解説しております。

【男子サッカーインターハイ準優勝校 米子北高校のチーム作り】というテーマで4回にわたって連載する予定です。今回は(その2)と題し、全国制覇に向けたインターハイ直前での取り組みについて書いています。

https://news.yahoo.co.jp/byline/fukutomishinya/20210824-00254743

鳥取県代表 米子北高校サッカー部 インターハイ準優勝!

今年度よりサポートを始めた鳥取県の米子北高校サッカー部が、インターハイで準優勝という快挙を成し遂げました。

念願の日本一にはあと一歩届きませんでしたが、9日間で6試合という過密日程、本当にお疲れ様でした。コロナ禍での開催で大変なことも多かったと思いますが、選手・スタッフの皆さん、感動をありがとうございました。

https://www.yonagokita.ed.jp/post-17991/

【新聞掲載】読売新聞(2021.02.10)

弊社がアドバイザー契約を結んでいるラグビートップリーグ NTTdocomoレッドハリケーンズへのかかわりについて、読売新聞に掲載していただきました。

2月10日の紙面(夕刊)とウェブ版でご覧いただけます。(↓↓ウェブ版はこちら)https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20210210-OYO1T50008/

ラグビーはサッカーに比べて大所帯、多国籍、ケガの多いスポーツで離脱する選手が多い、ポジションごとのユニット練習が多い。
だからこそ、意図的に一体感を保つための工夫とマインドセットの必要性を強く感じます。
リモートワークが増えた昨今のビジネスにも共通の課題があると思います。
レッドハリケーンズでの弊社の取り組みは、チームの公式HP内のコーナーで連載が始まりました。

2019年、大フィーバーだった日本開催のラグビーワールドカップ、そこで大活躍した世界的スター選手が移籍してきたNTTdocomoの開幕戦は2月21日、もうすぐです。
応援、よろしくお願いいたします。 https://docomo-rugby.jp/

第99回高校サッカー選手権

いよいよ高校サッカー選手権が開幕します。

弊社は、今大会に出場する佐賀東高校と京都橘高校を継続サポートしてまいりました。           佐賀東は全国大会5度制覇の強豪市立船橋高校、京都橘高校は松本国際高校との対戦です。

今年はコロナ禍で開催される特別な大会。佐賀東・京都橘両チームの活躍はもちろんのこと、出場する全チーム・全選手が安全に、悔いなく、実力を出し切ってくれること、そして大会が大成功することを祈念いたします。

http://www.jfa.jp/match/alljapan_highschool_2020/

体験型研修プログラム実施に関するコロナ対策ガイドライン策定について

関係各位

体験型研修プログラムに関する感染症対策ガイドライン策定について

時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

皆様方におかれましては、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、様々な制約下で工夫を凝らして活動されていることとお察しいたします。

感染が拡大するなかで、我々のもとにも全国各地の皆様からたくさんのご相談が届きました。そして、体験を重視した研修プログラムを待ち望む方々の存在に勇気づけられ、その必要性を強く再認識いたしました。

この状況下において、体験型研修プログラムの実施を希望される皆様の不安を少しでも解消し、学びを止めず、共に力強く前進していくための感染対策ガイドラインを、(株)edu-activators/(株)NEQLIAS/弊社 3社共同で策定いたしました。我々はこのガイドラインに則ったプログラム提供をとおして、皆様のお役に立てるよう全力で取り組むことをお約束します。

なお、感染症対策は日々刻々と変化を続けておりますので、適切な情報収集を心がけ、皆様のご協力をいただきながら、随時よりよいものへと変更を加えていきたいと考えております。ガイドラインの詳細・具体的内容につきましては、各社までお問い合せください。

併せまして、体験型研修プログラムを提供する皆様へご案内です。

感染拡大防止に関する具体的なガイドラインに基づき、体験型研修プログラムを提供していくことは業界全体の発展のために不可欠だと考えており、体験型研修プログラムを提供する団体(法人・フリーランス問わず)の私共で策定いたしましたガイドラインへの参画もお待ちしております。参画方法などの詳細については、各社までお問い合わせください。

2020年S級ライセンス講習会

Jリーグ監督になるために必須である‘‘S級ライセンス講習会‘‘が、新型コロナウィルスの影響により、当初より4か月遅れてスタートしました。例年とは少し違う雰囲気で行われた開講式が終わり、2020年度1発目のセッションとしてチームビルディングが行われました。
まだお互いに名前も覚えきれていない、マスクで顔半分が覆われて表情も読み取れない、そんな困難な状況下でチームづくりを実戦しました。
予定調和のない体験的な学習のなかで、今回もとても学びのある刺激的なセッションでした。
「ここで結果が出せるかどうかがチーム浮沈の分岐点!」
というシチュエーションは必ずやってきます。
そんな状況を、監督としてどう舵取りしていくかがテーマとなりました。
結果が出せればチームは勢いに乗る。出せなければチームは下降線をたどり、監督の責任問題に発展する。でも、結果を約束できる人はこの世にいない・・・。かと言って、運に身を委ねるわけでもない・・・。監督として何ができるのか・・・?
「あのときが分岐点だったな」と振り返ることはできますが、当事者になると「いま、自分がその分岐点にいる」ということはなかなか自覚できないモノです。今回のセッションでは、受講生の皆さんとそれらのポイントが共有できたように思います。
今年は色々とイレギュラーな講習会になりますが、受講生の皆さんと色々なことを学んでいきたいと思っています。引き続きよろしくお願いいたします。

http://www.jfa.jp/news/00025291/

出版記念イベント ご報告

以前から告知しておりました出版記念イベントが、7月13日(土)東京オペラシティにて無事開催されました。

当初80名の定員でしたが、おかげさまで満席のお申し込みをいただき、急遽120名に増員しました。それでも当日を待たずに<満員御礼>となりました。お越しいただいた皆様には感謝しかありません。また、お越しいただけなかった方々からも心温まるたくさんのメッセージをいただきました。本当にありがとうございました。

第1部:出版記念講演 第2部:トークセッション という2部構成で、不慣れなトークセッションでは至らない点がたくさんありましたが、皆様からいただいた感想を今後の材料としていきます。
チームづくりに絶対解は存在しません。だからこそ、最適解・納得解を求めて日々格闘する楽しさがあるのだと思います。

出版のご報告

この度、東京法令出版より
【脱 トップダウン思考】
というタイトルの本を出版する運びとなりました。
スポーツ不祥事が相次いでいますが、スポーツには大きな力があり、社会課題の解決につながるヒントが詰まっていると思っています。ぜひ、スポーツ指導者、現役アスリート、スポーツ経験のあるビジネスパーソンに読んでいただければと思っております。

光栄なことに、本の帯にはサッカー元日本代表監督 岡田武史さんからの推薦コメントをいただきました。
すでに本はできあがっており、取次店などを経由して4月1週目に店頭に並ぶそうです。ネット予約は3月14日からスタートしています。
皆さん、応援よろしくお願いいたします。

https://www.amazon.co.jp/dp/4809031896/ref=mp_s_a_1_38?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&qid=1551789038&sr=8-38&pi=AC_SX236_SY340_QL65&keywords=%E8%84%B1+%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97&dpPl=1&dpID=51hXlh%2BH3-L&ref=plSrch#immersive-view_1551789948585

Jリーグ 愛媛FC

2019シーズン、J2愛媛FCをサポートすることとなりました。
「予算規模ではリーグで下から数番目」とクラブ関係者もおっしゃっていましたが、数年前のプレミアリーグ・レスターは、チェルシーなどの超ビッグクラブをおさえて見事優勝、予算規模は関係ないことを示してくれました。
Jリーグでも、愛媛FCが同じことを証明してくれるのではないかと楽しみにしています。
チームは、地元愛をとても大切にしています。練習場の敷地内は昨年の西日本豪雨災害による爪痕が生々しく残っていましたが、チーム一丸となって地元に元気を与えてくれることと思います。
皆さん、応援よろしくお願いいたします。

愛媛新聞記事➡https://www.ehime-np.co.jp/article/news201901180035